ニキビケア化粧品の口コミおすすめランキング

ニキビケア化粧品の口コミおすすめランキング

絶対に美肌を手に入れたい人のためのニキビ化粧品総合ガイド

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洗顔石鹸部門 BEST1
薬用VC泡フォーマー
アミノ酸系の洗浄成分でニキビを修復し、肌質も改善するビタミンCと代謝を促進するビタミンA・E、植物由来エキス4種入り。
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クレンジング部門 BEST1
クレンジングウォーター
100%オイルフリーの、ウォータータイプのメイク落とし。コットンにひたして肌と馴染ませるだけで簡単にメイクが落ちます。
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化粧水部門 BEST1
VCローション
ニキビを良化させるとともに、肌質を根本から健康な肌へと変える「アダルト・アクネ・アンサー」処方を採用。
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美容液部門 BEST1
Cセラム
QuSomeを採用したビタミンCで浸透力が高いので、肌の奥の細胞を元気にし、乾燥や肌荒れ知らずの肌をつくりあげてくれます。
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乳液・クリーム部門 BEST1
VCビタール
皮膚科処方に近い成分を採用しているVCシリーズのクリーム。ニキビや吹き出物のために開発されており、ニキビ痕にも効果大。
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【番外】データでみるニキビケア

ニキビ治療にかんするいろいろなデータを集めてみました。ニキビ治療の常識・非常識の参考にしてみてください。

600万人がニキビを治したいと思っている

日本国内でニキビに悩んでいる方は、実に約690万人にもおよびます。

高血圧の患者数が約781万人、歯の疾患者数が約566万人(出典ともに:厚生労働省「主な傷病総患者数」)ですから、いかにたくさんの人がニキビに悩まされているかがわかるでしょう。

そのうちの多くが、10代や20代の若い世代。

30代になるとぐっと、ニキビに悩まされる人の数は減りますが、そのぶん悩みの深さは深まります。

「ニキビなんか病気じゃないでしょ?」と思われるかもしれません。しかし、ニキビは尋常性ざ瘡(じんじょうせいざそう)という、立派な病気の一種なのです。

ですから、ニキビができたら速やかに対処することが望まれます。

 では、いざニキビになってしまったらみなさんどんな行動をとるのでしょうか?

小学生から大学生までのニキビ患者にアンケートした結果では、30%強の人が「ドラッグストアで薬を買う」と答え、20%の人が「生活習慣を見直す」「食生活に気をつける」と答え、なかには「なにもしない」という人も20%もいましたが。

しかし、「治さなくてもいい」と答えた人は2.2%にすぎず、ほとんどの人が「完全に治したい」(16.8%)「目立たないていどに治したい」(76.6%)と考えているようです(出典:メディカルレビュー社「にきび最前線」宮地良樹編。以下同)。

治療方法についてはどのようなデータがあるのでしょう。

ニキビができたときの対処法としてもっとも多かった「ドラッグストアで薬を買う」ですが、その結果に「満足している」と答えた人は56.7%

それに対し、病院で診察をうけた人の満足度は67.5%と、病院のほうが満足のいく結果が得られているようですが、意外と大きな差はありませんでした。

このことからも、ニキビケアはやり方さえ間違えなければ、十分にセルフケアでも対処できるということがいえるのではないでしょうか。

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